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LiSA


【話題】LiSAさん、副業も絶好調!!高級車で颯爽と帰宅 \(^o^)/\(^o^)/

いいんじゃないですか。稼いでいるんだもん。

NO.9185316 2021/01/17 22:35
LiSA アパレルブランドプロデュースの副業も絶好調、高級車で颯爽と帰宅
LiSA アパレルブランドプロデュースの副業も絶好調、高級車で颯爽と帰宅
いまや国民的歌姫となったシンガー・ソングライターLiSA(33才)の勢いが止まらない。

2020年は、アニメ『鬼滅の刃』が大ブレーク。

彼女が歌う主題歌『紅蓮華』もメガヒットとなり、秋からは公開された同アニメの映画の大ヒットで、やはり彼女の歌声が伸びやかに響く主題歌『炎』が大ヒットした。

12月30日には、その『炎』で日本レコード大賞を受賞し、「こんなところに立てる未来を全く想像せずに(故郷の岐阜を)出てきました。皆さんと歩んできた先にこんな未来があって本当に幸せです」と、感激の涙を流した。

そんな人生で最高の年の瀬を迎えていたLiSAをキャッチした。

日本レコード大賞の数日前。

仕事を終えると、高級外車のハンドルを自ら操って、颯爽と帰宅した。

彼女を良く知るレコード会社関係者が語る。

「以前からアニソン歌手として人気でしたが、さすがにこの1年で収入はケタ違いに増えたでしょう。彼女が高級車を買ったところで誰も驚きませんしかも彼女は今、副業も絶好調なんですよ」昨年秋からは、本業の歌手以外でも密かな成功を収めていたのだ。

答えは、この日の服装にも表れていた。

白い文字でROYと描かれた黒のハット。

「これはLiSAさんがプロデュースしているアパレルブランドなんです」と語るのは、ベテランスタイリストだ。

昨年9月に新アパレルブランド「ROY -reflect overjoy-(ロイ・リフレクト・オーバージョイ)」を設立。

LiSAがブランドプロデューサーに就任し「時代、性別、年齢にとらわれないボーダレスなストリートパンクスタイル」をコンセプトとして、10月からオンラインのみで販売..

【日時】2021年01月17日 16:00
【ソース】NEWSポストセブン


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(出典 www.j-cast.com)


『行列』でのパフォーマンスがズレてる・・・編集ミスか?

1 jinjin ★ :2020/11/26(木) 00:12:04.10 ID:CAP_USER9.net

LiSAに口パク疑惑?
『行列』でのパフォーマンスが「ズレてる」と話題に


11月22日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に、大人気アーティストのLiSAが登場。
大ヒット公開中の映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の主題歌『炎』を披露したのだが、どうやら口パク疑惑が浮上しているようだ。

この日の番組では、「あの時メンタルズタボロでしたSP」と題した企画を放送。その中でゲスト出演していた元陸上競技選手の高橋尚子は、今年の『24時間テレビ』(同)でチャリティーランナーとして参加した際の辛い経験などを語っていくことに。
ちなみに最近そんな彼女のメンタルを支えているのが『鬼滅の刃』だそうで、彼女は作品に対する想いも熱弁していた。


これに、司会の東野幸治が「24時間テレビの時も頭の中で巡ったりしてたんですか?」と質問すると、高橋はキャラクターになりきって向かっていく気持ちになると返答。
すると東野は「席が一つ空いています!」とコメントし、スペシャルゲストとしてLiSAが登場するのだった。


そしてLiSAは「炎」をスタジオで披露。しかし、随所で歌詞と口の動きが違うというハプニングが。またLiSAの口が歌詞よりも、ワンテンポ遅れて動いているように見えてしまうシーンもあった。


疑惑! LiSAの口パクを指摘する視聴者たち

LiSAのパフォーマンスに対して、ネット上では、

《行列のLiSAめっちゃ口パクやん。ダンスしてる訳でもなく、歌しか歌わんのに口パクて…アーティストとしてのプライドないんか?》
《ズレてるし、絶対口パクだわ。これで歌上手いんですとかドヤられてもな…。それなら生歌で歌えるくらい技術上げてほしい》
《LiSAさんが炎歌ってるのは良いんだけど…。口パクだ…。音と合ってない》
《行列でLiSA出るって言うから見たのに口パクっぽくて残念だった…》
《行列のLiSA絶対口パクやろ! こんなわかりやすいやつある?》

などの声が続出。

また一方で、

《行列のLiSAさんの歌ズレてたけど、きっと忙しいから声出なくなっちゃったのかもね》
《忙しいからしょうがない…。生歌聞きたかったけど…身体大事にしてほしいな》

などと、多忙なLiSAを気遣う声も見受けられた。

「一部の視聴者からは、トークシーンでも〝LiSAのセリフと口の動きがあっていない〟と指摘する声がありました。テレビ番組では音と動画を別撮りにして編集で合わせることがあるので、もし*ると、その段階でずれてしまったのかもしれません」(芸能ライター)


口パク疑惑が浮上してしまったLiSA。
仮に口パクだったとしても、音源と生歌に差がないということだろう。


https://myjitsu.jp/archives/157550


【【残念…】LiSAさん、口パク疑惑 (◎_◎;)(◎_◎;)(◎_◎;)】の続きを読む



(出典 www.j-cast.com)


現在ではアニソン界1の人気アーティストなのに・・・

1 メンマ(日本のどこかに) [ニダ] :2020/11/20(金) 21:36:11.18


日本中で一大ムーブメントを巻き起こしている、大ヒット作品『鬼滅の刃』。見ていない人に対して「見ようよ」などと押し付けてくる行為を意味する『キメハラ(鬼
滅の刃ハラスメント)』なる言葉も生まれるほどになっている。

 原作漫画は史上最速で累計発行部数1億部を突破し、アニメも大ヒット。10月16日公開の「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」は、公開から31日で興行収入は約233億円
を突破、観客動員数は1750万人にまで到達した。

アニソンは「私のやりたい音楽じゃない」
 そんな本作のアニメ主題歌『紅蓮華(ぐれんげ)』、また劇場版の主題歌『炎(ほむら)』を歌うのが、歌手のLiSAだ。

「3歳から母親の影響でピアノを始め、出身である岐阜県のミュージカル教室でレッスンを受けるなど幼少期から音楽に触れて育ちました。その後、バンドを結成し、
ボーカルを担当。当時のバンドはパンクロック系の音楽でした」(音楽雑誌ライター)

 21歳のときに上京し、いくつかのパンクバンドでボーカルを務めてきたLiSA。そんな彼女に転機が訪れたのは、'10年のことだった。テレビアニメ『Angel Beats!』の
作中バンド『Girls Dead Monster』のボーカル役の歌唱パートに抜擢され、現在の『LiSA』名義でメジャーデビューすることになったのだ。

 翌年のソロデビュー後はアニソン歌手としてのキャリアを築き、現在のような押しも押されもせぬ“アニソン界1”の人気アーティストになった彼女だが、それは決し
て望んでなったわけではなかったという。

「レコード会社に拾われはしたものの、ロックバンド・ロックミュージシャンとしては鳴かず飛ばずの状態が続いていたんです。そんなとき、所属レコード会社と事務
所から“アニメの挿入歌を歌わないか?”と打診された、というのは有名な話です。LiSAさん本人は“私がやりたい音楽じゃない”と、最初のうちは頑として首を縦に振
らなかったんです」(レコード会社関係者)

イベントで一緒になった共演者に相談していた
 思い描いていた未来像とかけ離れていく現実に、周囲にも自分の葛藤をぶつけるようになった。

「本当はガールズロックをやりたかったはず。それこそ、彼女が好きなアヴリル・ラヴィーンみたいな。『鬼滅』の『紅蓮華』がヒットする直前まで、心のどこかでそ
う思っていたんじゃないかな。“アニソン歌手と呼ばれたくない”“本当にやりたいことなのかっていつも思う”と親しいスタッフにはよくこぼしていました。インタ
ビュー取材でもそれを隠そうとしなかったので、よくスタッフからたしなめられてました(苦笑)」(当時を知る音楽関係者)

 本人の思いとは裏腹に着実に人気を獲得し、現在では原作を連載していた『週刊少年ジャンプ』を読む少年少女はもちろんのこと、大人や高齢者にさえ知られるほど
に“アニソン歌手”として知名度を上げている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12187021734f59c8e6d3a9bfb4a3677118a63394?page=1

(出典 imgur.com)


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(出典 storage.mantan-web.jp)


米ビルボードトップ10入り!

1 征夷大将軍 ★ :2020/11/09(月) 07:46:55.18

空前のブームとなった大ヒット作品「鬼滅の刃」が、大みそかのNHK紅白歌合戦(後7時半)でフィーチャーされることが8日、分かった。

 紅白も鬼滅だ! 原作漫画は史上最速で累計発行部数1億部を突破し、その人気はアニメや映画、音楽に波及。10月16日公開の「劇場版『鬼滅の刃』無限列車編」は、公開から17日間で国内の歴代興収10位の興行収入157億円を突破している。

 劇場版の主題歌「炎(ほむら)」を歌うのが歌手LiSA(33)。同局関係者によると、アニメのオープニングテーマ「紅蓮華」を披露した昨年に続き、2年連続の出場が確実になった。

 紅白の選考は例年、〈1〉今年の活躍、〈2〉世論の支持、〈3〉番組の企画・演出によって総合的に判断されるが、同局関係者は「LiSAさんは2020年の音楽シーンを象徴するひとり。文句なしの存在」と説明。ここ数年、同局が重視するストリーミングやサ*クリプションの再生回数などのデジタル実績についても「申し分ない」と語った。

 「炎」は、9日付のビルボードジャパンの総合ソングチャート「JAPAN HOT 100」で2週連続で総合首位を獲得。「紅蓮華」が同2位と、上位を独占した。「紅蓮華」は4月から同アニメチャートで16週連続1位にも輝いている。

 その勢いは海を越え、アップルミュージックが行う、世界で最も聴かれている楽曲を紹介するプレイリスト「トップ100:グローバル」で、日本のアーティストとして歴代最高位の10位を記録。アリアナ・グランデ(27)、ジャスティン・ビーバー(26)らと名を連ねた。さらに、米ビルボードのグローバル・チャート「Global 200」でもトップ10入りした。

 紅白は海外向け有料チャンネル「NHKワールド・プレミアム」を通じて100か国以上の国・地域で視聴可能。海外のアニメファンに向けたアプローチにもなる。昨年のステージではアニメ映像とコラボしたが、演出面でも大いに期待できそうだ。

 ◆LiSA(リサ)本名・織部里沙。1987年6月24日、岐阜県出身。33歳。2010年アニメ「Angel Beats!」の劇中バンド「Girls Dead Monster」の2代目ボーカルに抜てき。11年ミニアルバム「Letters to U」でソロデビュー。同年中国・上海で初の海外公演。14年初の日本武道館公演。座右の銘は「今日もいい日だっ。」。165センチ。血液型B。

スポーツ報知 2020.11.9
https://hochi.news/articles/20201108-OHT1T50378.html


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