マトメの品格 Newsジャーニー

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TV・映画・アニメ


もはや、キムタクだけに頼っているのは難しい・・・

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/09(土) 15:14:54.82 ID:CAP_USER9.net

1/9(土) 11:02
デイリー新潮

キムタク「教場II」の不運 高評価なのに昨年の数字をなぜ上回らなかったのか
ドラマ「教場Ⅱ」(公式Twitterより)
 笑顔を見せない木村拓哉(48)が帰ってきた。白髪、義眼の鬼教官・風間公親の「教場II」(フジテレビ)が2夜連続で放送された。1月3日、第1夜の視聴率は13・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯:以下同)と裏番組を圧倒。4日の第2夜も13・2%と上々の数字だった。もっとも、昨年放送された第1弾は2夜とも15%超(15・3%、15・0%)だった。なぜ昨年よりも数字は下がってしまったのか。

 ***
 民放ドラマスタッフは言う。

「昨年に及ばなかったとはいえ、初日の裏番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ:8・6%)、『天気の子』(テレビ朝日:8・8%)、『マツコの知らない世界』(TBS:10・9%)を突き放したのは立派ですし、これだけ強い番組が並ぶ中で13・5%を取ったのですから上出来でしょう。でも、キムタクはじめスタッフは15%超を狙っていたと思います。昨年はそれを達成して、フジの単発ドラマでは5年ぶりと報じられたほどでしたからね。実際、15%を取ってもおかしくない出来だったと思います」

 確かに、キムタク演じる鬼教官の冷徹さは凄味を増していた。
200期生が弱い

「アンチ・キムタクをも唸らせる渾身の演技でした。そもそも職業モノのドラマとしては、医者と人気を二分するのが警察官ですし、中でも警察学校の実態は一般にはほとんど知られていませんから興味もそそる。さらに生徒たちは大半が20代前半と若く、青春群像劇の要素もある。彼らはみな、弱さや心の闇を抱えており、それらの謎がミステリーを生み、事件となっていく。息もつかせぬ展開は、さすが『踊る大捜査線』の君塚良一さんの脚本だと思います」

 なぜ、15%に届かなかったのか。

「まずは、キャスティングの弱さ。昨年の198期生には、大河『麒麟がくる』(NHK)のスタート前に沢尻エリカ逮捕で急遽代役が決まったばかりの川口春奈(25)、女優としてめきめき評判を上げている大島優子(32)、葵わかな(22)が女子訓練生にいました。男子も、林遣都(30)、工藤阿須加(29)、三浦翔平(32)と主役級が揃い演技も見応えがありました。しかし、今回の200期生は、まだまだ知名度のない俳優が多かった。もちろん、濱田岳(32)や眞栄田郷敦(20)くらいはわかりますが、女子は似た感じの子が多い上に展開が早いため、これはどの子だっけということになりかねない。上白石萌歌(20)はその中でも目立ちましたが、彼女は前作ラストに登場した三浦貴大(35)ら199期組からの復学ですからね、やはり今回はキャスティングが弱かったと言わざるを得ません」


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/a64762517faf2fb1ebe7e9f877b9eb61533cd7d7
>>2続く


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ポスト『鬼滅の刃』、『呪術廻戦』がHulu月間ランキング1位に!!

少年ジャンプのまんが人気だね(*'▽')

NO.9162917 2021/01/09 11:58
『呪術廻戦』が『鬼滅の刃』を抜き急上昇、1位に!
『呪術廻戦』が『鬼滅の刃』を抜き急上昇、1位に!
■『呪術廻戦』が月間、週間を制す!
波乱の2020年を終え、新たな年とともに気持ちを入れ替えて前向きに行きたいところだが、緊急事態宣言がふたたび発令されたことによって、多くの人がさらなる不安に見舞われている。

そんななか、エンターテイメントが人々に与える影響力もますます大きくなることだろう。

そこで、いま視聴者の関心をもっとも集めている作品を12月のHulu月間ランキングからピックアップしてみたい。

今回、ムビコレが取り上げるのは、前月の4位から大きくランクアップし、1位に輝いたアニメ『呪術廻戦』。

現在、日に日に注目度を上げてきており、“ポスト『鬼滅の刃』”とも言われているほどの人気を博している。

月間ランキングのみならず、今週発表されたHuluの週間ランキングでもすでに『鬼滅の刃』より上位にランクインを果たしたところだ。

本作は2018年より『週刊少年ジャンプ』で連載をスタートした芥見下々の人気漫画で、シリーズの累計発行部数はすでに1500万部を突破。

その勢いを受けて、2020年の10月から始まったTVアニメも高い視聴数を誇っている。

主人公となる高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる世界へと足を踏み入れていく様が描かれているダークファンタジー。

作品のテーマや展開はもちろんのこと、アクションなど、見どころの多い作品となっている。

今後、『鬼滅の刃』のようなブームを巻き起こせるのかに期待が高まるところだ。

そのほか、2位にランクインしたのは『新解釈・三國志 -異聞-』。

大泉洋と福田雄一監督がタッグを組んだ映画『新解釈・三國志』の公開を記念して作ら..

【日時】2021年01月08日
【ソース】ムビコレ
【関連掲示板】


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(出典 cdn.utaten.com)


実写かアニメかは不明 らしい・・・

1 すらいむ ★

井上雄彦氏「【スラムダンク】映画になります!」

 漫画家井上雄彦氏(53)が7日正午過ぎ、ツイッターを更新し、自身の代表作「スラムダンク」が映画化されると電撃発表した。

 「【スラムダンク】映画になります!」

 ツイートには、ハッシュタグ「#slamdunkmovie」もつけられた。

 「SLAM DUNK」は漫画誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1990年(平2)10月から96年6月まで全276話連載された、日本を代表するバスケットボール漫画だ。
 アニメもテレビ朝日系で1993年(平5)10月から96年3月まで101話放送された。
 神奈川県立湘北高校に入学した、赤い髪の不良少年・桜木花道がバスケを通じて成長する物語だ。

 実写かアニメかは明かされておらず、井上氏のツイッターには喜びの声が世界各国から寄せられている一方、アニメか実写かを問う声が殺到している。

日刊スポーツ 2021年1月7日 12時41分 
https://news.livedoor.com/article/detail/19497062/


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バラエティ番組に激震 今年“打ち切り寸前”の噂の番組とは・・・

テレビ業界もコロナで新しい時代が・・・

NO.9146135 2021/01/03 11:47
テレビ関係者が暴露! フジテレビ、TBS……今年“打ち切り寸前”のバラエティ番組
テレビ関係者が暴露! フジテレビ、TBS……今年“打ち切り寸前”のバラエティ番組
新型コロナウイルスの感染拡大により、ロケが中止になったり、広告収入が激減するなど困難に見舞われているテレビ界。

2021年は『火曜サプライズ』(日本テレビ系)や『噂の!東京マガジン』(TBS系)が終了すると伝えられている。

さらには、立川志らく司会の『グッとラック!』(同)も打ち切りが一部で報じられた。

今後も終了する番組が控えているというが、その中で、もっぱら業界で“打ち切り寸前”だとうわさされる番組を挙げてもらった。

まずは今年で24年を迎える大・長寿番組だ。

「『奇跡体験!アンビリババー』(フジテレビ系)です。12月17日放送の3時間スペシャルは『ミステリー謎解き3時間SP』と題し、世界の不可解な事件の真相をスタジオで当ててもらう企画でした。しかし視聴率は6.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)という結果に。その直前の番組『VS嵐』が10.3%と高視聴率だったにもかかわらず、『アンビリ』はそこから約4%も下落。編成サイドから見てもあまり印象は良くありません」(業界関係者) 

21年も『アンビリ』を継続させるべきか否か、フジテレビが見極めようとしている予兆もあったという。

「『アンビリ』の枠に特番が入ることは稀なのですが、11月12日と26日の2週にわたり、『千鳥のクセがスゴいネタGP』のスペシャルが放送されたのです。『クセスゴ』は、もともと『アンビリ』後の午後9時から放送されていて、 特番も夜9時から11時までの2時間を埋めればいいはずが、わざわざ1時間繰り上げてオンエア。その意味はつまり、『VS嵐』から『アンビリ』の流れより、『VS嵐』から『クセスゴ』のフローのほうが、数字が取れると判断されたためです」(同) 11月12日、『VS嵐』(10.5%)のあとに放送された『クセスゴ』の視聴率は8.2%。

『アンビリバボー』に比べると、落ち込みは少なかったようだが、フジテレビはどう判断するのだろうか。

なお、1月3日放送から『VS嵐』は嵐・相葉雅紀のレギュラー番組『VS魂』に変わる。

こちらの視聴率も気になるところだ。

続いては今年7月に始まったばかりの“新番組”の名前が上がった。

「くりぃむしちゅー・有田哲平が司会を務める『有田プレビュールーム』(TBS系)です。これは、有名人が自分の私生活や趣味などに関するVTRを持ち込み、自らプレゼンする番組。VTRを見た有田が、今後も『シリーズ化』したいどうかジャッジするというものです。ところが初回は3.6%。その後も数字が上向くことはなく、途中から芸人のチャレンジ動画を流す番組になってしまいました。放送から3カ月後、11月30日の視聴率は2.6%と危険水域に達しています」(同・関係者) 

最後は、人気絶頂の千鳥と博多華丸・大吉を起用して、19年10月から始まったバラエティ『華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!』(フジテレビ系)。

「当初、各界の一流人の“テッパン話”を披露してもらうというトーク番組でした。しかし途中からその尺が減り、ついには完全リニューアル。女性タレントが共演男性にときめいたエピソードを披露したり、華大、千鳥の価値観が世間とどれくらいズレているかをチェックするコーナーがレギュラーになっています。10月以降、構成作家などスタッフが入れ替わったことも、数字の落ち込みに影響しているでしょう」(同) 

果たして、これら3番組は改編を乗り越えて継続を迎えられるのか。

今後の動向に注目だ。
【日時】2021年01月03日 08:00
【提供】サイゾーウーマン
【関連掲示板】


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【衝撃】トム・クルーズさん、ブチ切れ! 次やったらクビだ!!

新型コロナ対策を破ったスタッフに激怒 映画にかける熱い思いが・・・

NO.9105693 2020/12/17 16:24
トム・クルーズ、ブチ切れ!新型コロナ対策を破ったスタッフに「次やったらクビ」
トム・クルーズ、ブチ切れ!新型コロナ対策を破ったスタッフに「次やったらクビ」
イギリスで映画『ミッション:インポッシブル』第7弾を撮影中のトム・クルーズが、新型コロナウイルス感染防止対策を破った現場スタッフに激怒したと、The Sun が実際の音声データと共に報じている。

トムは、ソーシャル・ディスタンスを守らず、2メートル以下の距離でモニターをチェックしていたスタッフ二名に激怒。

公開された音声データでは、トムが声を荒げ「僕らのために、ハリウッドで映画を作っている人がいるんだ! みんな僕らを信じてる! 僕は毎晩、スタジオや保険会社、プロデューサーに電話してる! 僕たちは何千もの人たちの仕事を生み出してるんだ、この野郎!」とFワードを交えながらスタッフを叱る瞬間が録音されている。

さらにヒートアップしたトムは、「(予防対策を破る姿は)二度と見たくない! 次やったらクビだ、速やかに立ち去れ。他のスタッフもだ! 二度とやるんじゃないぞ、わかったか!」と周囲のスタッフにも厳重注意。

「業界がシャットダウンしていることで家を失った人たちにも伝えろ。彼らは食事もとれないし、学費も払えない。僕は毎晩、そういった事実やこの業界の未来と向き合っているんだ!」と思いをぶつけ、「この映画だけは絶対に中断させない!」と厳しい口調で伝えている。


【日時】2020年12月16日 14:24
【ソース】シネマトゥデイ


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